長良川でラフティングを楽しむ時にあると便利なもの

長良川でラフティングを楽しむためには、事前に様々な準備をしておくことが望まれます。

基本的な持ち物は水着やタオル、川にはいていくシューズです。長良川でラフティングをすると必ず慣れて、びしょびしょになります。そのため水着、もしくは濡れても良い下着のどちらかを着用することは必須と言えます。終わった後に体を拭くタオルも必要です。また川にはいていくシューズはかかとが固定できるサンダルや、濡れてもいいスニーカーを準備しましょう。脱げやすいものや厚底タイプのものは、脱げてなくなったりけがをする可能性もあるため避けましょう。

あると便利なものとしては、天候に合わせてTシャツや短パン、ラッシュガードなどを着用します。持ってきた水着の上に、Tシャツや短パンを着て参加することが基本のスタイルとなりますが、天気が悪かったり水温が低い場合、露出が気になる場合には、長袖やレギンスタイプのラッシュカードなどを着用すると便利です。速乾性の素材のものを選ぶのが基本となるでしょう。特に夏場に長良川でラフティングをするのであれば、かなりの紫外線を浴びることになります。

1日中思いきり楽しんだら、日焼け止めを塗ってたとしても真っ赤に焼けてしまう可能性もあります。気づいたときには塗り直すことができるように、日焼け止めは持参した方が安心です。そして眼鏡をかけている人の場合には、メガネバンドを用意しましょう。ラフティングは何が起こるかわかりません。それが面白いところではありますが、万が一の時のことを考えてメガネバンドを装着しておくと安心です。コンタクトレンズをつけている人や水が苦手な人はゴーグルを持って行きましょう。

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